毎朝がヘアとの抗戦の旬が来た!

くせっ毛髪のこちらは、この時期になるとあらゆる方策を講じて潤いと戦っています!
まずは、美容室に行き前髪に縮毛髪を当て、髪の程度を減らすために節減、トリートメントをします。今回は色彩もしてきちゃいました!夏季だから明るめに☆

とにかく平年6月に1回、7月に1回、8月に1回縮毛髪立て直しをしています。梅雨だけでなく、ヌルヌル汗をかく夏はある程度前髪との対抗です。(>_<) 通常心がけていることと言えば、寝る前にきちんと髪を乾かして、アイロンをして寝るようにしています。湿気てるところ抱腹絶倒癖がつくと朝セットした後に湿気ると抱腹絶倒癖が戻ってくるから、これは全く重要です! 二度と大雨が降ったり、湿度がおっきい日はぐっすりめに結んで帽子を激しくかぶって我が家を出ます。 傘をさしている時はとりわけ湿気ったぶりが傘に沿って前髪を持ち上げ、くせっ毛髪が悪化するので帽子は必須です!! これ程苦労しても、大雨の日は原則くしゃくしゃになって広がってしまうんですけどね。 でもしないよりは増えと思い、例年頑張る限りです!!http://www.billiebrindille.com/

着色で気をつけたい訳

今どき、色付け剤がスキンに合わず染髪の毛後にトラブルが多発しているという報知をときどき見かけます。スタイリッシュで染めたいクライアント、白髪を隠すために染めたいクライアントなどひとつひとつ要因がありますね。健康上は染めないのが最良無害で良さそうですが、必ずしも染めたいクライアントは少なくとも染髪の毛前にパッチテストをしてもらいたいです。きれいになるために染めるはずなのに、染髪の毛剤に負けて肌がただれたりしていてはあまりにも気の毒です。これまで大勢を見て、奥様だとロング髪の毛はそれほどブロンドのようなコントラストにはしないほうが品があるかなと思いました。原料が至極黒い髪のクライアントも無理をして明るすぎるコントラストでないほうが良いかなとも思えます。ブロンドのような色目は、割と色白のクライアントや、ショート髪の毛のクライアントだと合いそうです。色付けの害はなんだか気がかりなので、ヘナカラーがひときわ普及すれば良いなと思えます。ヘナは、アレルギーを引き起こすジアミンという材料が入っていないし、植物から出来ていて体にも暖かいです。ただ、泣き所はコントラスト落ちし易いことです。でも、1~2ヶ月ごとに染めるのであればコントラスト落ちし易いヘナでもモウマンタイような気がします。こちら